こんにちは!t-sくんです(^^)/

乃木坂46の高山一実さん。

乃木坂46のメンバーは可愛い子が多く、人気のアイドルグル-プですが、その中でも高山一実さんはトップクラスの誇っています。

人気の理由はポジティブでハイテンションな性格でしょう。

バラエティでもよく見かけます読書家としても有名で、歌や踊り以外での魅力も多いです。

そんな中でも、特に小説家としても人気を集めており、現在話題になっているんです。

というわけで今回の記事では、高山一実さんのデビュー小説!トラペジウムについて内容や評価、さらに売り上げも話題になっているので調査していきたいと思います!

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高山一実さんの小説・トラペジウムの映画化(ドラマ)の可能性や売上!

まず、高山一実さんがなせ小説を書こうと思ったのか?そこから説明しますと、高山一実さんは、ベストセラー小説である「告白」との出会いでした。

 

「告白」の作者は湊かなえさんです。

これがキッカケで高山一実さんは、湊かなえさんの大ファンとなります。

湊かなえさんはこんな方です。

トラペジウムの売上!

高山一実さんは小説家デビュー作にあたる「トラペジウム」を2018年11月28日に発売しました。

現時点で発売から1ヵ月半くらいですね。

トラペジウムの意味も一応伝えておきます。

は、オリオン大星雲の星生成領域で生まれた比較的若い星による星団である。 現在では約300個の星からなる散開星団の大部分が宇宙塵に隠され、その一部分が見えていることが分かっている。 … これらは直径約1.5光年の範囲内にあり、オリオン大星雲を照らし出している。

現在、この「トラペジウム」の売上が凄いと話題になっているです!

その気になる売上はというと、現在13万部!

約40日間で13万部ですよ!ということは、1日あたり約2,800冊のペースで売れている計算になります。

仮にこのまま1年間同じペースで売れた場合、約100万部売れることになります。

書籍は10万部でベストセラーと言われることが多いですから、もし100万部売れたら、その凄さかが分かりますよね!

因みに、ピースの又吉さんの「火花」は300万部とも言われています。

トラペジウムの映画化やドラマ化は?

さて、ここで気になるのが「トラペジウム」の映画化やドラマ化の可能性はあるのか?という疑問。

この可能性については、十分にあり得ると思います。

なぜなら、小説発信で映画やドラマになった作品は多くあります。先ほど紹介した「告白」や「火花」もその一つですね。他にもこんなにたくさんの作品が映画化されています。

良作揃い!実写化・映画化された小説おすすめ92選

仮に映画化やドラマ化されたら、主演は高山一実さん本人、または乃木坂46のメンバーにやってほしいですね!

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高山一実さんの小説・トラペジウムの内容と評価!

では、高山一実さんの「トラペジウム」は、何が受けているのでしょうか?

もちろん、高山一実さん自身の人気も売上に影響あると思いますが、内容が良くなければ売れませんよね?

というわけで、どんな作品なのか内容を見てみましょう。

「トラペジウム」はどんな作品?内容を紹介!

登場jん物は

  • 東(あずま)
  • 大河くるみ
  • 華鳥蘭子
  • 亀井美嘉

簡単なストーリー展開としては、

とにかく計算高い東が他の3人を巻き込んでどうやってアイドルになるのかを秘密裏に進めるといった内容です。

普通アイドルになる為には、オーディションを受けたり、運が良ければスカウトされたりではないでしょうか?

しかしこの作品は、とにかくアイドルになりたい東が魅力的な仲間を集め、気付かれないように4人でアイドルを目指す計画をするという展開で進みます。

東がアイドルになる為に必要だと考えているのが、魅力的な仲間なんですね!

ですが、ストレートに頼んだりはしないのです。

そこが面白いですよね!

知らぬ間に自分のペースに持っていく。心理学的にも学べるところが多いのではないでしょうか?

トラペジウムの評価!

実際に「トラペジウム」読んだ方の評価は如何なものなのか?これから読んでみようかなと悩んでいる方は、是非とも参考にしたいですね!

https://twitter.com/Riju_nogikeyaki/status/1078517641042513920

アイドルの小説ってだけで、個人的にも読んでみたくなりますね。

もし「トラペジウム」読んでみたい!とも思った方は、売上を伸ばす意味でも、購入を検討してみましょう!

 

まとめ

可愛いアイドルが小説家として活躍・・・。

人間には、無限の可能性がありますね。でもそれには、趣味を増やすことから始めた方が良いもしれませんね。

高山一実さんも、もともとは読書をするのが好きで、その延長が小説家となっているわけですから。

引き続き、2作目、3作目にも期待しましょう!

では、次回もお楽しみに(^^)v

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