こんにちは!t-sくんです(^^)/

今回は、元競泳五輪日本代表の渡辺健司さんが死去したと報道がありましたので、渡辺健司さんの死因や家族(嫁や子供はいるのか?)について調べてみたいと思います!

では早速!

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渡辺健司さんのプロフィール

名前:渡辺健司(わたなべけんじ)

生年月日:1969年7月17日

出身地:東京都豊島区

学歴:日本大学高等学校、早稲田大学を卒業

水泳選手として数々の好成績を残してきた渡辺健司さんですが、なんと渡辺健司さんが水泳選手としてオリンピックに出場したのは、中学3年生の時でした。

中学の同級生がオリンピックに出場していたらどうでしょう?そう考えると、渡辺健司さんの凄さが伺いしれるかと思います。

合計で3度オリンピックに出場したことから、その名を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか?

主な成績がコチラ!

1984年 – ロサンゼルスオリンピック出場
1986年 – ソウルでアジア大会にて200m平泳ぎで優勝
1988年 – ソウルオリンピック出場
1990年 – 北京でアジア大会にて200m平泳ぎで優勝、平泳ぎ100m日本新記録樹立(1:03:12)
1992年 – バルセロナオリンピックにおいて3大会連続出場、200m平泳ぎで7位に入賞、平泳ぎ200mで日本新記録を樹立(2:14:35)

そんな渡辺健司さんが死去したというニュースが突如として流れたことに驚いた方も多いことでしょう。

一体死因は何だったのでしょうか?

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渡辺健司さんが死去!死因は病気?それとも…

 

 

まず、渡辺健司さんが死去されたとされるのは9月18日の午前とのこと。

発見されたのは東京都にある自宅だったそうです。

個人的に気になった点

どのようにして発見されたのか?→家族が発見?近隣の住民が発見?

死因は何なのか?→病気?それとも自ら?遺書は?

などについては、メディアで取り上げられていなかったので不明なままですが、まだ48歳ということを考えると、何らかの病気だったのかもしれません。

突然の死去に驚いている方がたくさんいました。

なので、本当に突然死だったのかもしれませんね。

突然死の原因には、急性心筋梗塞、狭心症、不整脈、心筋疾患、弁膜症、心不全など心臓病によるものが六割以上と多くて、ほかに脳血管障害、消化器疾患などが挙げられます。

突然死の中においても心臓病に原因するものを心臓突然死といい、急性症状を発症してから1時間以内とあっという間に死亡するため、「瞬間死」とも言われています。

渡辺健司さんは結婚はしてた?嫁や子供はいる?

続いては、渡辺健司さんは結婚していたのか?という疑問について!もし結婚されていたのであれば、当然ですがお嫁さんや子供の存在も気になるますが…。

しかし、調べてみると渡辺健司さんが結婚しているという情報はありませんでした。

なので、未婚だった可能性が高いと思われます。

葬儀の喪主は兄である光司さんが行うという報道がありましたが、その他の家族の情報は見受けられませんでした。

アスリートの突然死と言えば、過去にサッカー選手元日本代表の松田直樹さんが2011年、練習中に突然倒れ、心肺停止の状態で緊急搬送され死去。死因は「急性心筋梗塞」で、 人工心肺を付け、途中心拍が微弱ながら戻ったが意識を取り戻すことはなく死去されました。34歳でした。

他にも元プロ野球選手の木村拓也さんが 2010年、本塁付近でシートノック中に突如として意識を喪失し倒れ込みました。その場で関係者や両チームの選手、救急隊によってAEDで蘇生処置を受けた後、緊急搬送されますがクモ膜下出血により、そのまま緊急入院。その後治療を受けていましたが、意識不明の重体から容態は改善することのないまま37歳で死去されています。

今回の渡辺健司さんの死去の原因は現段階で明らかになっていませんので、あくまでこの記事では想定の範囲でしかありません。

もし今後新たな情報が明らかになりましたら、随時追記していきます!

と言うわけで今回は、渡辺健司さんについて紹介しました!

次回もお楽しみ(^^)v

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